• 思考はスライドでは分けることができません。

    まずは頭の中にあるアイデアを、Markdown(マークダウン)形式でメモするようにそのままアウトプットしましょう。

    Markdown が分からなくてもエディタ上部のツールボタンが入力をサポートします。

  • アウトプットした思考を整理していきましょう。

    水平線「***」で分割するとスライドがプレビューエリアに表示されます。スライドの入れ替えもテキストを切り貼りするだけ。

    GitHub 風のコードのシンタックス・ハイライト、絵文字、画像のアップロードにも対応しています。

  • 再生ボタンを押してプレゼン開始。

    プレゼンのURLを共有しておけばPCやスマートフォンで同時閲覧が可能です。

    プレゼンターが行った動作(スライドめくりや、画面上でのマウスクリック)は WebSocket で、閲覧中のユーザーにリアルタイムで共有されます。